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AKさんとの体験談①
ブログの更新が遅れておりました。舐め犬活動は今でも実施しております。
お問い合わせいただいた方には、まだ活動をしていいる?といったお問い合わせもあり、
ご迷惑をおかけして申し訳ありません。

さて、少し前の話になりますが、AKさんとの体験談になります。
AKさんとは掲示板に募集をされているのを拝見し、私の方から連絡しました。
こういう募集をするのは初めてだから不安ということもあり、AKさんの不安と思われている内容を確認し、
いくつか日程の候補日を出して、AKさんの都合のよい日に会うことになりました。

私もそうですが、お会いする前が一番どきどきします。やはりAKさんも不安であるとおっしゃって駅前集合をしていましたが
なぜか近くのコンピニ前となりました^^
無事お会いできた後は、まずは自己紹介をし、私でもよいとご回答いただきホテルを目指しました。

待ち合わせ後した駅の周辺にはホテルが一つしかなく、生憎の満室。。
そのためビジネスホテルを利用することにしました。AKさんをだいぶ歩かせてしまい申し訳なかったです。

まずはシャワーをしてもらい、私がその次にシャワーをしました。
私から舐め始めてよいかと尋ねると、「恥ずかしいので、真っ暗にしてください。」
とのことでしたので、電気を消して早速舐め始めます。

「私、太っていてその。。恥ずかしいー。。」とすごく自信なさげにお話しされますが、
私から見ると程よく抱きしめると気持ちいい感じでしたので、最初は抱きついて頭を撫でて落ち着いてもらいます。
そして、まずは首筋から舐め始めていきます。恥ずかしさのため、必死に声をこらえていましたので、私から
声を出してもいいですよ。と声をかけ、少しずつ感じでいていただけるようになりました。

首筋、胸と舐めていき、次は脚から足と舐めます。「足なんて舐められたことない(恥)。。でも気持ちいいですね。」
と満足いただけましたので、そのまま足も舐めていきます。全身を舐めていき緊張がほぐれてきたところで
アソコを舐め始めていきます。舐める前に確認すると、すでに濡れてきていましたので、「では、舐めていいですか?」
と聞くと、コクッと頷いてくれました。

ここから先はまた次回に書きます。


Nさんとの体験談②
Nさんとのこれまでのやり取りは以下のページです。
Nさんとの体験談①

さっそくアソコを見ると、暗い部屋ではありますが濡れてうっすら光っているのが分かります。
いつものようにいきなり舐めていくのではなく、周りからゆっくり舐めていこうとすると、
Nさんの両脚が私の肩に乗っかり挟みこみ、身動きの取れない私を両足でNさんのアソコに近づけます。

強制的にアソコを集中的に舐めさせ、さらに自分が感じられるポイントに脚を使って私の身体を移動させ
舐めさせるようにします。「そう、そこっ、うん、もっと」いきなりのことで
驚いていましたが、Nさんからの指示通り舐めていくと、「あっ、あっ、駄目、出る」
お○っこを出されました。思わずのことで飲めずに顔にかかってしまうと、「ちゃんと飲んで」と叱られました。

Nさんは感じてしまうと出てしまうようでその後も出てくるので、私もそれに合わせて飲んでいきました。
ただ、私はまだまだ舐め犬として半人前ですので全て飲みこむことはできず吐き出してしまうと
Nさんが大丈夫と気遣ってくれました。

Nさんは上半身を立ち上げ、今度は顔面騎乗の体制になります。そしてNさんのあそこを私の顔面に擦り付け
舐めるように指示します。アソコが顔面に覆われると呼吸も困難な状態になるので、呼吸を確保しながら舐め続けます。
ここでもNさん優位で舐めていくので、私はそれに応えるようにただ舌を使って舐めていきました。

その状態でもNさんはお○っこが出てしまうので、私はNさんの愛液とお○っこで顔面がびちゃびちゃになりましたが、
それを構うことなくNさんは私の顔の上で腰を振られ感じておられます。

「もっと舌を使って、奥まで入れて舐めて」と積極的に舐める場所を指示されるので、
それに合わせて舐めていきます。こんな形で舐めるのは初めてでしたので、期待を裏切らないように必死で舐めていきました。「あー、気持ちよかった」と満足されたのか顔面騎乗の体制を止め、再び正常位の体制に戻ります。

そこからは私の肩に脚を置き、ひたすら舐めさせていきます。延々続く舐め犬奉仕
ぺろぺろぺろぺろ……

ぺろぺろぺろぺろ……

ぺろぺろぺろぺろ……

Nさんが「そろそろ時間ね、ありがとう、気持ちよかったわ」と言ってもらえるまで
数時間舐め続けていました。終わりは二人で一緒にお風呂に入ってお別れとなりました。

責められながら舐めることは舐め犬として初めての経験でしたが、満足いただけでよかったです。

また、更新します。


Nさんとの体験談①
休日の予定もなく、家でゴロゴロしていると一通のメールが届きました。
本日の午後会いませんかとうメールの内容で私も時間を持て余していたので
早速時間や場所等を確認し、待ち合わせ場所まで向かいました。

Nさんはこれまでお会いした方々と異なり、私を責めたいというご希望でした。
どんな感じで舐めていけばよいかなと考えていたら、Nさんから私を見つけてくださいました。

「信太さんですか、初めまして」と声をかけていただき、軽く雑談をしながらホテルに向かいました。
ホテルに行く前にコンビニに寄って飲み物を購入し、ホテルに入って早速乾杯。

軽く談笑していると、「今日は会う前にシャワーしてきたので、早速舐めてくださる?」
ご要望をいただきましたので、服を脱いでもらい早速舐めていきます。

まずは胸から舐めていきます。乳首が特に感じるということでしたので、
舌を使って乳首を転がしながら舐めていったり、吸ったりしながら舐めていきます。

「あ~、上手♡」とお褒めの言葉をいただき、「それでは下も舐めさせていただきますね。」と言い、
パンツを脱がせます。ここからNさんの”責め”が待ってました。

ここから先はまた次回に書きます。










よくある質問集②
舐め犬として利用されたい方々か質問を受けた事項をまとめました。

Q1
利用時間帯は?


A1
基本的に平日夜または土日祝日の日中に都合がつきます。
平日の午前または日中を希望される方は個別にご相談ください。
(会社の都合で可能かどうかご連絡いたします。)



Q2
病気が心配だけど、大丈夫?


A2
女性に病気を感染させるようなことがあってならないことですので、
定期的に検査を受診しております。ご安心ください。



Q3
利用してみたいけど、使い方がわからない?


A3
今までの方を例にあげると、TVドラマをご覧になりながら舐めさせたり、責めたい女性の方は顔面騎乗で好きなところを舐めさせたり等々、使い方は人それぞれとなります。まずはご連絡お待ちしております。


他にも質問があれば真摯に回答しますので、連絡お待ちしています^^
メール:eueudesu@yahoo.co.jp
カカオ:04241215


Mさんとの体験談(2回目)③
Mさんとのこれまでのやり取りは以下のページです。
Mさんとの体験談(2回目)①
Mさんとの体験談(2回目)②

Mさんに四つん這いになってもらいアソコを吸い付くように舐めていきます。「あ~、これも気持ちいい~!!」とMさんは自身が感じるところを舐めさせるように腰を動かし、顔を押し付けてきます。
鼻呼吸が不可能になるくらい押しつけられていましたので、私は口呼吸をしながら舐めていました(笑)
そのまま体をビクビクッとされ、そのままイッていただきました。

まだ快感を求めるように、「また、指で中を刺激して、ちょっとアナルも舐めてほしい(恥)」とアナル舐めのオーダーをいただきました^^
中に指を入れGスポットを刺激しながら、アナルを舐めていきます。「あ…何これ…変な感じ…でも…いい♡」とご満足の様子でしたので、そのままアナルを舐めていきます。「駄目、またイッちゃう」と言い四つん這いになっていた体をベットうつ伏せに倒れこまれました。
「大丈夫ですか?」と尋ねると、「うん、ありがとう、大丈夫、あまりに気持ちよくて」とうれし回答をいただきました。

「少し休憩しましょう」二人でベットに入り休憩しました。
元々は会社で秘書をやっておられたとのことですが、専業主婦になり、話す相手も少なくなったとか。
休憩中は色々お話をさせていただきましたが、「信太さん、聞き上手だから、色々話ができてよかった」と普段の仕事ではそんな褒められ方されたことがないです^^

休憩が終わり正常位の体制で舐め犬を再開します。
Mさんからまずはクリを丹念に舐めてほしいとの要望をいただきましたので、舌と唇を使ってクリを愛撫していきます。
まずはクリに舌をごくわずかに当て軽く刺激します。
既に敏感になったお体でしたので、少し触れるだけでもかなり感じていただけました。

次に舌全体で押さえつけるようにし、そのまま舌を上下運動させて舐めていきます。
ビクビクッと体を動かして感じているのを見て、舌を左右に、そして円を描くように舐めていきます。
クリに集中してこの責めをしていくと「何…あー…これ以上は頭おかしくなるー」、「駄目…イクッ」とイッていただきました。

まだまだ責めます^^
今度はクリを吸い付くようにバキュームします。バキュームの力に強弱を加えつつ、
バキューム→舌舐め→バキューム→舌舐めを交互に繰り返すとMさんが何度も声をあげてイッていただけました。
「すごい…駄目…イクー!!」
叫び声で感じていただけて大満足です。これまでお会いした中でも一番イキ易い体質の方でした。

プレイ後に「ごめんね、今日もイキ過ぎだよね、でもすごい気持ちよかった♡」
ここまで言われると奉仕する方としても大満足です。

また、更新します。




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