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歯科検診
こんばんは。今年も残りわずかですね。
今年はたくさんの方の舐め犬として活動できました。
来年も多くの女性に気持ちよくなっていただけるよう舐め犬活動を続けていきたいと思います。

さて、問い合わせをいただき、実際にお会いした女性の方から
「初めて会う男性には、やっぱり不安があるので、
信太さんの日常とかをブログで公開することで連絡がしやすくなると思いますよ。」

とコメントいただきました。

なるほど確かにと思い、日常を綴ろうかと思いましたが、平日は仕事と飲み会で
あんまりネタになるようなことがありません。。

今週末は歯の定期健診でしたので、そのご報告をさせていただきます。
もともと虫歯があるとかではなく、会社の健康オタクの同僚が歯科検診に行ったら、
すごいよかったと話を聞き、私も舐め犬として口は女性の大切なところを触れる部分ですので
検診に行ってみるかと不純な動機で始めました^^

行ってみると歯医者さんがしっかり磨いてくれて歯がツルツルになりました。
小学生以来行ったことがありませんでしたが、最新兵器で歯を磨くとここまで
きれいになるんだと感心してしまい、それから定期的に検診に行ってます。

というわけで、性病の検査だけでなく、歯の検診もしているという報告でした。

また、自己紹介になるような内容は随時報告いたします。






AKさんとの体験談②
AKさんとのこれまでのやり取りは以下のページです。
AKさんとの体験談①

すぐには舐めていかず、じっくり焦らすように太腿から大唇陰、小唇陰と舐めていきます。
AKさんは恥ずかしそうに声を押し殺すように我慢をなさっていたので、「声を出しても大丈夫ですよ。」
と伝えるとすこしずつ声が漏れてきます。

クリトリスに軽く触れるように舐めると、「あっ、うぅっ。」と反応が大きくなるのがわかります。
優しく丁寧に舐めていくと、あそこから愛液が溢れてきます^^

ホテルに向かうときに、色々な体勢で舐められてみたいとのことでしたので、
バックの体勢になってもらい舐めていきます。指も入れてほしいとのことでしたので、
指を出し入れしながらGスポットを刺激しつつ舐めていきます。
途中でアナルも舐めると、「ここも気持ちいですね。」とのことでしたので、少しの間アナルも舐めます。

アナルをある程度舐めると、次は私が下になり顔面騎乗の体勢になってもらい舐め始めました。
腰を動かして舐めてほしいところを押しつけていいですよーと言って舐めていましたが、
体重で押しつぶしてしまいそうと遠慮がちでした^^

次にAKさんには立っていただき、立ちクンニを行います。立ちながらのクンニは感じると姿勢を保つのが難しそうでしたので、
そのままベットに横になってもらいクンニを再開します、
指入れされながらクリを舐められるのが気持ちいとのことで、Gスポットを刺激しつつクリを舐めてきます。

吸い付くように舐めていくと、「すごく気持ちい♡」とのことで、
私が「痛くないですか?」と尋ねると全然痛く感じないらしく
むしろ気持ちいいとのことですので、吸い付くように舐めます。

AKさんが声をあげるのに合わせて私も声を出していくと、先ほどまであまり大きくなかったAKさんの声が
徐々に大きくなります。「あん。」、「あー!」、「いぃ!」、「気持ちいい!」
と声に合わせて少しずつ感度もあがり、膣も収縮を繰り返して感じているのが舐めている状態からもわかってきます。

「どうですか、どこが気持ちいいですか。」と聞くと、

「クリが吸われて  
 あー! 
 指も気持ちい!!」


といっていただきました。AKさんがぐったりされてベットで横になられているので、ハグをしながら少し会話をしました。
最近はご無沙汰のようで、久々にすごく気持ちよかったとのことで舐め犬冥利につきます。

待ち合わせした駅は友達とよく飲んだりしている町だそうで、帰りは色々と町のことを教えてもらいました。
AKさんはこの駅に自転車で来ているとのことで、自転車で帰宅されるのを見送り、私も自宅に帰りました。

また更新します。


AKさんとの体験談①
ブログの更新が遅れておりました。舐め犬活動は今でも実施しております。
お問い合わせいただいた方には、まだ活動をしていいる?といったお問い合わせもあり、
ご迷惑をおかけして申し訳ありません。

さて、少し前の話になりますが、AKさんとの体験談になります。
AKさんとは掲示板に募集をされているのを拝見し、私の方から連絡しました。
こういう募集をするのは初めてだから不安ということもあり、AKさんの不安と思われている内容を確認し、
いくつか日程の候補日を出して、AKさんの都合のよい日に会うことになりました。

私もそうですが、お会いする前が一番どきどきします。やはりAKさんも不安であるとおっしゃって駅前集合をしていましたが
なぜか近くのコンピニ前となりました^^
無事お会いできた後は、まずは自己紹介をし、私でもよいとご回答いただきホテルを目指しました。

待ち合わせ後した駅の周辺にはホテルが一つしかなく、生憎の満室。。
そのためビジネスホテルを利用することにしました。AKさんをだいぶ歩かせてしまい申し訳なかったです。

まずはシャワーをしてもらい、私がその次にシャワーをしました。
私から舐め始めてよいかと尋ねると、「恥ずかしいので、真っ暗にしてください。」
とのことでしたので、電気を消して早速舐め始めます。

「私、太っていてその。。恥ずかしいー。。」とすごく自信なさげにお話しされますが、
私から見ると程よく抱きしめると気持ちいい感じでしたので、最初は抱きついて頭を撫でて落ち着いてもらいます。
そして、まずは首筋から舐め始めていきます。恥ずかしさのため、必死に声をこらえていましたので、私から
声を出してもいいですよ。と声をかけ、少しずつ感じでいていただけるようになりました。

首筋、胸と舐めていき、次は脚から足と舐めます。「足なんて舐められたことない(恥)。。でも気持ちいいですね。」
と満足いただけましたので、そのまま足も舐めていきます。全身を舐めていき緊張がほぐれてきたところで
アソコを舐め始めていきます。舐める前に確認すると、すでに濡れてきていましたので、「では、舐めていいですか?」
と聞くと、コクッと頷いてくれました。

ここから先はまた次回に書きます。


Nさんとの体験談②
Nさんとのこれまでのやり取りは以下のページです。
Nさんとの体験談①

さっそくアソコを見ると、暗い部屋ではありますが濡れてうっすら光っているのが分かります。
いつものようにいきなり舐めていくのではなく、周りからゆっくり舐めていこうとすると、
Nさんの両脚が私の肩に乗っかり挟みこみ、身動きの取れない私を両足でNさんのアソコに近づけます。

強制的にアソコを集中的に舐めさせ、さらに自分が感じられるポイントに脚を使って私の身体を移動させ
舐めさせるようにします。「そう、そこっ、うん、もっと」いきなりのことで
驚いていましたが、Nさんからの指示通り舐めていくと、「あっ、あっ、駄目、出る」
お○っこを出されました。思わずのことで飲めずに顔にかかってしまうと、「ちゃんと飲んで」と叱られました。

Nさんは感じてしまうと出てしまうようでその後も出てくるので、私もそれに合わせて飲んでいきました。
ただ、私はまだまだ舐め犬として半人前ですので全て飲みこむことはできず吐き出してしまうと
Nさんが大丈夫と気遣ってくれました。

Nさんは上半身を立ち上げ、今度は顔面騎乗の体制になります。そしてNさんのあそこを私の顔面に擦り付け
舐めるように指示します。アソコが顔面に覆われると呼吸も困難な状態になるので、呼吸を確保しながら舐め続けます。
ここでもNさん優位で舐めていくので、私はそれに応えるようにただ舌を使って舐めていきました。

その状態でもNさんはお○っこが出てしまうので、私はNさんの愛液とお○っこで顔面がびちゃびちゃになりましたが、
それを構うことなくNさんは私の顔の上で腰を振られ感じておられます。

「もっと舌を使って、奥まで入れて舐めて」と積極的に舐める場所を指示されるので、
それに合わせて舐めていきます。こんな形で舐めるのは初めてでしたので、期待を裏切らないように必死で舐めていきました。「あー、気持ちよかった」と満足されたのか顔面騎乗の体制を止め、再び正常位の体制に戻ります。

そこからは私の肩に脚を置き、ひたすら舐めさせていきます。延々続く舐め犬奉仕
ぺろぺろぺろぺろ……

ぺろぺろぺろぺろ……

ぺろぺろぺろぺろ……

Nさんが「そろそろ時間ね、ありがとう、気持ちよかったわ」と言ってもらえるまで
数時間舐め続けていました。終わりは二人で一緒にお風呂に入ってお別れとなりました。

責められながら舐めることは舐め犬として初めての経験でしたが、満足いただけでよかったです。

また、更新します。


Nさんとの体験談①
休日の予定もなく、家でゴロゴロしていると一通のメールが届きました。
本日の午後会いませんかとうメールの内容で私も時間を持て余していたので
早速時間や場所等を確認し、待ち合わせ場所まで向かいました。

Nさんはこれまでお会いした方々と異なり、私を責めたいというご希望でした。
どんな感じで舐めていけばよいかなと考えていたら、Nさんから私を見つけてくださいました。

「信太さんですか、初めまして」と声をかけていただき、軽く雑談をしながらホテルに向かいました。
ホテルに行く前にコンビニに寄って飲み物を購入し、ホテルに入って早速乾杯。

軽く談笑していると、「今日は会う前にシャワーしてきたので、早速舐めてくださる?」
ご要望をいただきましたので、服を脱いでもらい早速舐めていきます。

まずは胸から舐めていきます。乳首が特に感じるということでしたので、
舌を使って乳首を転がしながら舐めていったり、吸ったりしながら舐めていきます。

「あ~、上手♡」とお褒めの言葉をいただき、「それでは下も舐めさせていただきますね。」と言い、
パンツを脱がせます。ここからNさんの”責め”が待ってました。

ここから先はまた次回に書きます。












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