FC2ブログ
AKさんとの体験談②
AKさんとのこれまでのやり取りは以下のページです。
AKさんとの体験談①

すぐには舐めていかず、じっくり焦らすように太腿から大唇陰、小唇陰と舐めていきます。
AKさんは恥ずかしそうに声を押し殺すように我慢をなさっていたので、「声を出しても大丈夫ですよ。」
と伝えるとすこしずつ声が漏れてきます。

クリトリスに軽く触れるように舐めると、「あっ、うぅっ。」と反応が大きくなるのがわかります。
優しく丁寧に舐めていくと、あそこから愛液が溢れてきます^^

ホテルに向かうときに、色々な体勢で舐められてみたいとのことでしたので、
バックの体勢になってもらい舐めていきます。指も入れてほしいとのことでしたので、
指を出し入れしながらGスポットを刺激しつつ舐めていきます。
途中でアナルも舐めると、「ここも気持ちいですね。」とのことでしたので、少しの間アナルも舐めます。

アナルをある程度舐めると、次は私が下になり顔面騎乗の体勢になってもらい舐め始めました。
腰を動かして舐めてほしいところを押しつけていいですよーと言って舐めていましたが、
体重で押しつぶしてしまいそうと遠慮がちでした^^

次にAKさんには立っていただき、立ちクンニを行います。立ちながらのクンニは感じると姿勢を保つのが難しそうでしたので、
そのままベットに横になってもらいクンニを再開します、
指入れされながらクリを舐められるのが気持ちいとのことで、Gスポットを刺激しつつクリを舐めてきます。

吸い付くように舐めていくと、「すごく気持ちい♡」とのことで、
私が「痛くないですか?」と尋ねると全然痛く感じないらしく
むしろ気持ちいいとのことですので、吸い付くように舐めます。

AKさんが声をあげるのに合わせて私も声を出していくと、先ほどまであまり大きくなかったAKさんの声が
徐々に大きくなります。「あん。」、「あー!」、「いぃ!」、「気持ちいい!」
と声に合わせて少しずつ感度もあがり、膣も収縮を繰り返して感じているのが舐めている状態からもわかってきます。

「どうですか、どこが気持ちいいですか。」と聞くと、

「クリが吸われて  
 あー! 
 指も気持ちい!!」


といっていただきました。AKさんがぐったりされてベットで横になられているので、ハグをしながら少し会話をしました。
最近はご無沙汰のようで、久々にすごく気持ちよかったとのことで舐め犬冥利につきます。

待ち合わせした駅は友達とよく飲んだりしている町だそうで、帰りは色々と町のことを教えてもらいました。
AKさんはこの駅に自転車で来ているとのことで、自転車で帰宅されるのを見送り、私も自宅に帰りました。

また更新します。
スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!


AKさんとの体験談①
ブログの更新が遅れておりました。舐め犬活動は今でも実施しております。
お問い合わせいただいた方には、まだ活動をしていいる?といったお問い合わせもあり、
ご迷惑をおかけして申し訳ありません。

さて、少し前の話になりますが、AKさんとの体験談になります。
AKさんとは掲示板に募集をされているのを拝見し、私の方から連絡しました。
こういう募集をするのは初めてだから不安ということもあり、AKさんの不安と思われている内容を確認し、
いくつか日程の候補日を出して、AKさんの都合のよい日に会うことになりました。

私もそうですが、お会いする前が一番どきどきします。やはりAKさんも不安であるとおっしゃって駅前集合をしていましたが
なぜか近くのコンピニ前となりました^^
無事お会いできた後は、まずは自己紹介をし、私でもよいとご回答いただきホテルを目指しました。

待ち合わせ後した駅の周辺にはホテルが一つしかなく、生憎の満室。。
そのためビジネスホテルを利用することにしました。AKさんをだいぶ歩かせてしまい申し訳なかったです。

まずはシャワーをしてもらい、私がその次にシャワーをしました。
私から舐め始めてよいかと尋ねると、「恥ずかしいので、真っ暗にしてください。」
とのことでしたので、電気を消して早速舐め始めます。

「私、太っていてその。。恥ずかしいー。。」とすごく自信なさげにお話しされますが、
私から見ると程よく抱きしめると気持ちいい感じでしたので、最初は抱きついて頭を撫でて落ち着いてもらいます。
そして、まずは首筋から舐め始めていきます。恥ずかしさのため、必死に声をこらえていましたので、私から
声を出してもいいですよ。と声をかけ、少しずつ感じでいていただけるようになりました。

首筋、胸と舐めていき、次は脚から足と舐めます。「足なんて舐められたことない(恥)。。でも気持ちいいですね。」
と満足いただけましたので、そのまま足も舐めていきます。全身を舐めていき緊張がほぐれてきたところで
アソコを舐め始めていきます。舐める前に確認すると、すでに濡れてきていましたので、「では、舐めていいですか?」
と聞くと、コクッと頷いてくれました。

ここから先はまた次回に書きます。




Copyright © 舐め犬 信太の生活. all rights reserved.