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Nさんとの体験談②
Nさんとのこれまでのやり取りは以下のページです。
Nさんとの体験談①

さっそくアソコを見ると、暗い部屋ではありますが濡れてうっすら光っているのが分かります。
いつものようにいきなり舐めていくのではなく、周りからゆっくり舐めていこうとすると、
Nさんの両脚が私の肩に乗っかり挟みこみ、身動きの取れない私を両足でNさんのアソコに近づけます。

強制的にアソコを集中的に舐めさせ、さらに自分が感じられるポイントに脚を使って私の身体を移動させ
舐めさせるようにします。「そう、そこっ、うん、もっと」いきなりのことで
驚いていましたが、Nさんからの指示通り舐めていくと、「あっ、あっ、駄目、出る」
お○っこを出されました。思わずのことで飲めずに顔にかかってしまうと、「ちゃんと飲んで」と叱られました。

Nさんは感じてしまうと出てしまうようでその後も出てくるので、私もそれに合わせて飲んでいきました。
ただ、私はまだまだ舐め犬として半人前ですので全て飲みこむことはできず吐き出してしまうと
Nさんが大丈夫と気遣ってくれました。

Nさんは上半身を立ち上げ、今度は顔面騎乗の体制になります。そしてNさんのあそこを私の顔面に擦り付け
舐めるように指示します。アソコが顔面に覆われると呼吸も困難な状態になるので、呼吸を確保しながら舐め続けます。
ここでもNさん優位で舐めていくので、私はそれに応えるようにただ舌を使って舐めていきました。

その状態でもNさんはお○っこが出てしまうので、私はNさんの愛液とお○っこで顔面がびちゃびちゃになりましたが、
それを構うことなくNさんは私の顔の上で腰を振られ感じておられます。

「もっと舌を使って、奥まで入れて舐めて」と積極的に舐める場所を指示されるので、
それに合わせて舐めていきます。こんな形で舐めるのは初めてでしたので、期待を裏切らないように必死で舐めていきました。「あー、気持ちよかった」と満足されたのか顔面騎乗の体制を止め、再び正常位の体制に戻ります。

そこからは私の肩に脚を置き、ひたすら舐めさせていきます。延々続く舐め犬奉仕
ぺろぺろぺろぺろ……

ぺろぺろぺろぺろ……

ぺろぺろぺろぺろ……

Nさんが「そろそろ時間ね、ありがとう、気持ちよかったわ」と言ってもらえるまで
数時間舐め続けていました。終わりは二人で一緒にお風呂に入ってお別れとなりました。

責められながら舐めることは舐め犬として初めての経験でしたが、満足いただけでよかったです。

また、更新します。
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Nさんとの体験談①
休日の予定もなく、家でゴロゴロしていると一通のメールが届きました。
本日の午後会いませんかとうメールの内容で私も時間を持て余していたので
早速時間や場所等を確認し、待ち合わせ場所まで向かいました。

Nさんはこれまでお会いした方々と異なり、私を責めたいというご希望でした。
どんな感じで舐めていけばよいかなと考えていたら、Nさんから私を見つけてくださいました。

「信太さんですか、初めまして」と声をかけていただき、軽く雑談をしながらホテルに向かいました。
ホテルに行く前にコンビニに寄って飲み物を購入し、ホテルに入って早速乾杯。

軽く談笑していると、「今日は会う前にシャワーしてきたので、早速舐めてくださる?」
ご要望をいただきましたので、服を脱いでもらい早速舐めていきます。

まずは胸から舐めていきます。乳首が特に感じるということでしたので、
舌を使って乳首を転がしながら舐めていったり、吸ったりしながら舐めていきます。

「あ~、上手♡」とお褒めの言葉をいただき、「それでは下も舐めさせていただきますね。」と言い、
パンツを脱がせます。ここからNさんの”責め”が待ってました。

ここから先はまた次回に書きます。












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