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検査を受けてきました
今日は体験談ではありませんが、一つお知らせになります。

ブログをご覧いただいた女性からの問い合わせの中で、クンニされた際の
性病に関して心配される方がいらっしゃいました。

舐め犬はオーラルセックスに分類される行為ですので、性感染症に感染する(させる)危険があります。
代表的な性病ですと、クラミジア、淋病です。他にはマイコプラズマ、ウレアプラズマがあります。

私からお相手の方に感染させることがあってはならないので、検査を受けてきました。
上記の性病に関する結果は全て陰性(感染無し)でした。結果を見るまでは不安でしたが、結果が陰性で安心しました^^
今後も定期的に受診予定です。

舐め犬として使用を検討されている方で、他にも何か不安なことがございましたら
お気軽に質問していただいて構いません。

それではまた更新します。


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YKさんとの体験談②
YKさんとのこれまでのやり取りは以下のページです。
YKさんとの体験談①

脚を開いていただき、秘部を舐める前にまずは太股、大陰唇と周りから舐めていきます。
ゆっくり舐めていくと、「あー、気持ちいい♡」と既に感じていただき、
秘部は愛液でいやらしく光っています。舐めたいのを我慢して、周りを丁寧に丁寧に焦らすように舐めます。

焦らしてから一気に舐める方が感じていただける方が多いので、焦らしに焦らした後、クリトリスに軽く舌が
当たるように舐めると、ビクッ、ビクッと脚が反応しているのが、わかり少しずつクリトリスや秘部に舌が当たるように
舐めていきます。「あっ」「うっ」と舌がクリトリスに当たる度に喘ぎ声がかすかに聞こえます。

ここから一気にクリトリスに舌を這わせて舐め上げると、体をビクビクッと震わせながら感じていただきました。
「何これ?すごい、気持ちいい!!」と少しずう声をあげて感じられ、私の頭を掴んで、舐めさせたい場所に固定されました。

私もそれに応えるように勢いをつけて舐めます。クリトリスを軽く吸ったり、舌を使ってビンタするように舐めたりと
いろいろな方法で舐めると、「あー、気持ちいいわ♡」と大満足のようで、頭を固定された私はひたすら舐め続けます。

YKさんも私の頭を固定するだけでなく、もっと感じられるように舐めさせた場所を顔に近づけ、腰を動かされます。
「あー」、「んー」と段々声が大きくなると同時に、腰の振りも激しくなります。
私は息をするのも大変でしたが、声に合わせて舐める速度や強さを変えていくと、「駄目、イクッ!!」と言い、体をビクビクッと震えながらイッていただきました。

YKさんは久しぶりにイッたみたいで、かなりお疲れになり、その後は休憩し時間となりました。
短い時間でしたが、満足していただき舐め犬としては満足の行く経験でした。

また、更新します。


YKさんとの体験談①
仕事が忙しく、ブログの更新が思うようにできていませんでした。
問い合わせをいただいた方からの返信も遅くなっていることがあり、申し訳ありません。
もし、返信を受け入ていない方がいらっしゃいましたら、お手数ですが非公開でコメントいただければ
確実に連絡します。(メールの場合、迷惑メールに入り気づいていない可能性があります。)

それでは、YKさんとの出会いの話です。

YKさんは、私が掲示板に書き込んだ内容に興味を持っていただき、メールが届きました。

何通かメール及びカカオのやり取りを経て、平日の夜にお会いすることになりました。
YKさんは埼玉在住でしたが、ざわざわ都内まで来ていただき短い時間でしたが舐め犬を満足されていきました。

都内某所で待ち合わせすると、まずはお互いの自己紹介を兼ねて、近くの居酒屋で食事をとりました。
お互いの仕事の話等で雑談をし、緊張がほぐれたところでホテルに向かいました。

金曜日の夜だったためか、ホテルは結構埋まっており、入ったホテルは地下の部屋しか開いていないとのこと。
地下でしたが、部屋事態は綺麗でホッとしました。まずはYKさんにシャワーを勧めたところ、
YKさんは40代でしたので、自分の体を見せるのが恥ずかしいとおっしゃったので、
私が後を向いている間に着替えていただきました。私もその後にシャワーをして、早速の開始します。

YKさんは童顔の瘦せ型でしたので、とても40代には見えない可愛らしい方でした。
まずは、どのようにされたいか、NGがないか等、事前に教えていただいた内容を基に認識合わせを行いました。

YKさんはキスをすると興奮するとのことで、まずはキスから開始しました。
最初は軽く、そしてどんどん舌を絡ませるようにキスを行い、そのまま首筋や耳等を
愛撫していくと、恥ずかしがっていたYKさんんも「あっ」と徐々に声を
出されて感じていくようになられます。

すかさず乳首に舌を這わせ、舌で捏ねるように、包み込むように舐めていきました。
「すごく上手♡」とお褒め頂き、私から「では下も舐めさせていただきますね。」と伝えると、
黙って、恥ずかしそうにコクッと頷いてくれました。

ここからはまた次回に書きます。




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