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Aさんとの体験談④
Aさんとのこれまでのやり取りは以下のページです。
Aさんとの体験談①
Aさんとの体験談②
Aさんとの体験談③

私がベットに寝て、Aさんが恥ずかしそうに顔面騎乗の体勢になっていただき、クンニを開始します。
最初は恥ずかしく目をつむって、あまり私に体重をかけないようにしておられましたが、感じてきて
体を支えるのがつらくなってきたこと、後は私を道具として使っていただくことになってか、
私を見ながら、ぐりぐり顔に押し付けるようにしてきます。
「何か恥ずかしいけど、気持ちいい♡」とうれしいコメントをいただき、
下からクリトリスは膣を中を舐め上げる。

女性が優位になれるので、自分で感じるところを移動することができ、
お相手がどこを舐めてほしいかがわかるので、この体勢は好きです。
単に私がMなので、この体勢で舐めるのが好きなこともありますが^^

ある程度舐めた後に「次はどこを舐められたいとかありますか?」と聞くと
「もっとクリトリスを舐めてほしいかな」と回答で、顔面騎乗のときも
確かにクリトリスをメインで舐めていたので、ベットに横になってもらい舐めることに。

クリトリスを吸い付くようになめたり、舌で這うように舐めながら丹念にクリトリスを舐め、今回は指を2本入れながら
ひたすら舐め続ける。「すごい、気持ちいい」と言っていただき、そのまま
感じられて、徐々に喘ぎ声が大きくなります。「うん、あっ、あっ、気持ちい♡」
言っていただき、この体勢でまた延々と舐めながら、指で刺激する。指もかなり濡れてきて、感じられる様子は
わかるのですが、ここで時間となり、結局イっていただくことはできませんでした。。

Aさん曰く、イッたことがないので、気にしないでほしい、でも、すごく気持ちよかったと回答をいただけたのでが、
せめてもの救いです。

また、更新します。
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Aさんとの体験談③
Aさんとのこれまでのやり取りは以下のページです。
Aさんとの体験談①
Aさんとの体験談②

いきなりクリトリスは舐めずひ回りから舐める。大唇陰、小唇陰とゆっくり焦らすように舐める。
Aさんは恥ずかしく目をつむっています。丹念に舐めあげたところで
クリトリスに軽く触れるように舐めると、ピクッと反応する^^

Aさんの反応を見ながら優しくクリトリスを舐める。
Aさんがちらっと私の方を見たので、「気持ちいいですか?」と聞くと、
「気持ちいい」と応えてくれました。
もっと気持ちよくなってもらおうと、クリトリスにキスをするように優しく吸ったり、
舌を使ってなで回すように舐めました。

次は指でクリトリスを刺激します。舌よりも直接的なので、痛くないか確認したところ、
「大丈夫、気持ちいい」と言ってもらえたので、そのまま指で刺激を続ける。

そのまま指でクリトリスを刺激しながら、膣に舌を這わせて中を刺激する。
二つの刺激でAさんもかなり感じているのがわかります。Aさんも少しづつですが、
自分が感じれるように、私の顔に押し付けるように腰を腰が動かしてきてくれます。

「次は中に指を入れますね。」と言うと、「うん、お願い」
と言っていただき、膣に指を入れGスポットを刺激しながら、クリトリスを舌で舐め上げる。
少しづつですが、Gスポットの刺激する速度を上げつつ、速度に合わせて舌でクリトリスを刺激する。
「ん、んっ」、「あっ、あっ」と感じていただき、このまま責めさせていただく。
ずっと同じ体勢で舐め続けていましたが、Aさんに少し休憩するか尋ねると、休憩したいとのことで、少し休憩しました。

私から今度は顔面騎乗の体勢で舐めてよいか確認すると、やったことないけどいいよと返答をいただきましたので、
次は顔面騎乗の体勢で舐めることにしました。

ここから先はまた次回に書きます。




Aさんとの体験談②
Aさんとのこれまでのやり取りは以下のページです。
Aさんとの体験談①

ベットに横になっていただき、「テレビつけたままにしますか?」と尋ねると、
「初めてだから、わかんない。。」との回答。
すみません、私が上手くリードするべきでした。
最初なので、リラックスも兼ねてテレビはつけたままにしました。

まずは首からゆっくりと開始。徐々に下方向に舐めていき、胸の辺りまできたときにブラジャーを外す。
乳首を舐めて反応を見ましたが、あまり反応がなく、乳首は気持ちよいか確認したところ、
こくりと恥ずかしそうに頷いてくれました(^-^)

両方の乳首を交互に時間をかけて舐めていくと、
少しづつAさんの声が漏れてきます。「あっ」、「うっ」
その声に反応するように私は乳首を刺激していきます。

そして、丹念に乳首を愛撫したところで、パンツを脱がすと、
秘部は既に濡れていました。早速クンニ開始です(^-^)

ここからは先は次回に書きます


Aさんとの体験談①
掲示板に募集の書き込みをしていると、お昼頃カカオに連絡がありました。

早速、仕事そっちのけでやり取りをしていると、Aさんは今日の夜なら空いているとのこと。
以前に他の方とやり取りさせていただいて、中々お互いの都合がつかず、
結局会えなかった経験から、上司にお願いして定時に仕事を切り上げ待ち合わせ場所へ目指す。

Aさんには事前に私の顔写真を送っていましたが、私が教えてもらったことは
年齢、身長、体重のみで、人混みの中から探しだすのは困難。
駅周辺をうろうろしているとAさんから声をかけてもらいました。

緊張されている様子なので、ホテルまで色々話をしながら緊張をといてもらうことに。
ホテルにチェックインして、改めて挨拶を行い、念のため年齢確認をさせていただきました。
大学生ということでしたので、ちょっと心配し過ぎでした。。

まずは先にシャワーをしていただき、続いて私がシャワーをしてプレイを開始しました。

ここから先はまた次回に書きます。


イタズラ?
ある日の昼休みに気になる掲示板の募集があったので、
書き込んだところ、早速連絡が来て、その日の夜にお会いする約束をしました。

時間と場所を合意して、意気揚々としていると、また、メールに連絡が来ました。
しかも、別のメールアドレスから。

私は一つの書き込みしかしていないので、2通来るはずがありません。
後に来たアドレスの方とやり取りしていると、まずは写真交換したいとのことで、写真を送ると音沙汰無し。。

顔が駄目だったのか、いつものように写真要求だけのパターンか不明ですが、
もともとやり取りしていたアドレスの方とメールのやり取りをし、指定の場所まで目指す。

待ち合わせ場所で待っていると、メールが来て、
お腹が空いたのでご飯を食べてから30分後の待ち合わせに変更したいとのことで、
私もその時間を使ってご飯を食べました。

30分後に待ち合わせ場所で待っていると、またメールが来ました。
待ち合わせにいるかの確認メールで、いると回答すると
お相手もこれから向かうと連絡がありました。

待つこと10分、

待つこと20分、

待つこと30分、

いっこうに現れないので、メールをするが反応なし。
結局1時間待って、連絡がないので、その場を後にしました。

待ち合わせなのに、相手の目印を聞いてこなかったので、やはりイタズラ?
待ち合わせ場所から私を特定するのが、難しい場所でしたし。。

まあ、こんなこともあるかと、仕事しに会社に戻り、終電まで働きました。
よい出会いがあるように、これからも頑張ります。


Sさんとの体験談⑥
Sさんとのこれまでのやり取りは以下のページです。
Sさんとの体験談①
Sさんとの体験談②
Sさんとの体験談③
Sさんとの体験談④
Sさんとの体験談⑤

一心不乱に舐め続けていると、Sさんの感じている声が徐々に大きくなる。私の舐めるスピードもその声に応じて早める。
「あーっ!」、「あーっ!!」、「あーーっ!!」
Sさんの感じる声がホテルの部屋中に響き渡る。Sさんは感じることに専念するために
今までつけていたTVを消し、私に秘部を舐めさせる。

「あーっ、気持ちいいっ、いきそう!」
その声に応えるようにクリトリスを吸い付くように舐め続ける。
Sさんの腰を動かすタイミングに合わせて、吸い付くと舐めを交互に繰り返しながら舐め続けると、
Sさんの声がさらに大きくなり、「あーっ!!」
叫ばれて、そのまま体をグタッっとベットに倒れこまれました。
とうとうイっていただけました^^

イッた後は少し体を休ませたいとのことでしたので、少し休んでいただくと、Sさんから「出していいよ。」とお許しをいただきましたので、Sさんの中に挿入させていただきました。
Sさんのは締まりがよく、腰を少し動かされたり、力を入れられると、
その締め付けで私のは我慢できず、すぐ発射してしまいました。

「気持ちよかった?」と聞かれ、「気持ちよくてすぐ出しちゃいました。」と答え、二人で少しベットで休み、お互いシャワーをしてホテルを後にしました。

初めての舐め犬で、休憩をはさんで5時間舐め続けは疲れましたが、
Sさんにも満足していただけて何よりでした。これからも奉仕していく気持ちが沸いてきました。

長々と書きましたが、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

また、更新します。



Sさんとの体験談⑤
Sさんとのこれまでのやり取りは以下のページです。
Sさんとの体験談①
Sさんとの体験談②
Sさんとの体験談③
Sさんとの体験談④

ここまででだいぶ時間が経過していたので、まだ大丈夫か確認したところ夜まで予定はないとのことでしたので、
安心して奉仕を再開する。

濡れたアソコをゆっくりと優しく丁寧に舐めると「気持ちい、上手♡」と褒めていただく。
調子に乗って指を挿入してGスポットを刺激したりしましたが、Sさんはどちらかというとクリトリスの方が感じるようなので、
またクリトリスを舐める。クリトリスを舐めると、アソコから愛液がどんどん出てくるので、アソコからクリトリスまで下から
上に縦に舐め上げ、次は舌の横の動きを使ってクリトリスを舌で軽くビンタするような感じで舐め続ける。

かれこれ1時間くらい経過したところで、私が下になって69の体制になりました。この頃にはSさんもどこをどう舐めてほしいか
直接指示をするようになり、私なりに解釈して舐めました。
Sさんも自分が気持ちよくなるように動きながら、私に感じる場所を舐めさせる。
アソコを顔面に押さえつけらると息ができないときもありますが、ひたすら気持ちよくなっていただくために
舐め続ける。下になっているため、私の唾液とSさんの愛液が混じった液体が私の顔に垂れ始める。
私は気持ちよくなってもらう一心で丁寧に優しくSさんの感じるポイントを舐め続けました。

ここから先はまた次回に書きます。




Sさんとの体験談④
Sさんとのこれまでのやり取りは以下のページです。
Sさんとの体験談①
Sさんとの体験談②
Sさんとの体験談③

ゴムを着けて挿入すると、Sさん自ら腰を動かし、自分が感じるポイントあたるように動かされていきます。
「どう?気持ちいい?」と私の方も気にしていただき、「気持ちいです。」と答えると、
「一度、出す?」と言われますが、私は一度出してしまうと2回目まで時間がかかると
伝えると、「じゃあ、まだ出しちゃダメ。」と発射はお預けになりました。
まだSさんは絶頂と迎えておらず、それまではお預けです。ただ、Sさんは腰を動かしながら感じておられ、締め付けもよく
私は出ないように我慢します。

Sさんは私の腕を掴んで次は挿入中のアソコにもっていき、「クリを指でして」とご所望でしたので、
濡れたアソコに指でクリトリスを責めます。「あ~、いいわ、もっと」とかなり感じていただき、
Sさんの腰の動きも少しずつ激しくなる。発射しないようにひたすら我慢していましたが、そろそろ限界です。
限界だとSさんに伝えると、「わかった、じゃあまだ舐めてくれる?」と言われ、
また奉仕させていただくことになりました。

ここから先はまた次回に書きます。


Sさんとの体験談③
Sさんとの出会いは以下のページです。
Sさんとの体験談①
Sさんとの体験談②

Sさんのアソコは既に濡れており、まずは回りから舐め始める。
太ももから大唇陰、小唇陰と徐々に舐める範囲を狭めながら焦らしながら舐め続け、
クリトリスを舐めると、「あっ、気持ちい♡、もっと舐めて」と言っていただいたので、
そのままクリトリスを舐め続けていると、「次は指でして」とご要望をいただく。

言われる通り、指でクリトリスを責めると「これも気持ちいい♡」と言っていただいたので、
次は指で奉仕を開始。片手の指でひたすら奉仕しているとSさん自らもう一方の腕を掴んで自身の乳首に持っていく。
両方一緒に責められるのをご希望でしたので、もう一方の手で乳首を愛撫する。

ある程度すると、次は顔面騎乗の体勢で奉仕を始める。「これすごい、いっちゃうかも」
と言っていただき、私は下からSさんのクリトリスを舐める。吸い付くように舐めるのが気持ちいようなので、
その体勢でひたすら舐め続けました。徐々に感じられる声も大きくなり、腰を自身で動かして気持ちい箇所を
誘導するように舐めさせてくれました。

ちょっと疲れたようで、一度休憩してまたプレイを再開すると、Sさんから「ちょっと入れてくれない?」とお誘いを受ける。
「わかりました。」と頷いてゴムを装着しました。

ここから先はまた次回に書きます。


Sさんとの体験談②
Sさんとの出会いは以下のページです。
Sさんとの体験談①

まずは自己紹介を行い、初めて舐め犬としてお会いしたと伝えると、
私の掲示板の内容やメールのやり取りが手馴れているように思えたようで驚かれていました。

軽く雑談した後、お互いシャワーをし、早速舐め始めようとするが、緊張してオドオドしていると、
Sさんから「まずはおっぱいを舐めて」と優しくリードしていただく。
言われたとおり、おっぱいを優しく丁寧に舐めると、Sさんからかすかに「あっっ。」
言葉が漏れてきたので、そのまま乳首やその回りを舐めてみる。

「すごい、気持ちいい♡、もっと舐めて」とお褒めの言葉をいただいたので、
そのまま逆のおっぱいも同じように舐めると、Sさんの喘ぎ声も先ほど以上に大きくなる。
喘ぎ声に合わせて、舐めていると、私の腕をつかんで、もう一方の胸に押し当てる。

指でも責めて欲しいということを悟り、指で乳首を刺激する。
かなり感じていることがわかり、そのまま胸を交互に舐め続ける。
感じている姿を見ると、私の方から抱きしめたくなりぎゅーっと抱きしめると、
Sさんもぎゅーと抱きしめていただき、「アソコ舐めていい?」と聞くと、
こくりと頷いてくれました。

ここから先はまた次回に書きます。





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