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YAさんとの体験談
YAさんからメールでご依頼をいただき、まずはご要望を確認させていただきました。
お話しする中で、大きく特長としては以下のようでした。
 ① 指入れで痛い思い出がある
 ② 恥ずかしいので極力部屋を暗くして欲しい

①について詳しくお話させていただくと、以前に他の舐め犬の方を利用され、
その際の指入れが物凄く痛く、そのイメージがずっと残っているとのことでした。
指入れは慎重に入れないと、こういうイメージがついてしまいますよね。無理に入れてしまったんのでしょうか。

②については、あまり暗くすると私が上手く舐められないですが、舌の感覚を頼りに頑張るしかありません^^

YAさんのご指定の場所には早くに着いたので、近くのホテルの場所を見て回る(私は初めて行く場所でした)と、
YAさんが到着したとのことで、急いで待ち合わせ場所に行き、雑談をしながらホテルに向かいます。

YAさんはメールのやり取りから、恥ずかしがり屋なのかとイメージしていましたが、
色々とYAさんからお話をしていただき、初めての場合の変な間?もなく会話が弾みました。

シャワーの後、早速舐める準備を始めましたが、無音ではなく、
音楽をつけてほしいとのことで、ホテルにある音楽を選びますが、こういう時の音楽って難しいですね。
リラックスしていただいくためには、マッサージとかに流れるような音楽がよいのでしょうか、
予め決めておいた方がよいなと思いました。

準備ができたので部屋は真っ暗にして、舐め始めます(^-^)
まずは胸から舐めて行きます。優しく、ゆっくりと舐めていきますが、
YAさんは声を出すタイプではなく、暗やみであまり見えないので、
微かな反応を頼りに、YAさんが気持ちよくなる場所をさぐります。

人により乳首を吸い付くように舐められたい人や表面をなぞるように舐められたい人、
右と左でも感じ方が異なるので、その辺りを見ながら舐めていきます。

また、全身も舐めてほしいとのことでしたので、おなか部分や背中も舐めていきます。
一通り全身を舐め終え、秘部に向かい舐めていきます。

秘部を舐めると、それまで声がほとんど出なかったYAさんから声が漏れてきます。
全身を舐めていった後なので、既にかなり濡れています(^-^)

YAさんは男性経験(舐め犬経験は一度あり)はないとのことでしたので、
クリトリスはあまり執拗に吸い付いたりせず、舌で転がすように舐めたり、表面を舐めていきます。

暗やみの中でも感じてきているのが分かるので、ここで仰向けの体制から
うつ伏せになってもらいうつ伏せの体制で舐めます。
その後四つん這いの体制になってもらい、秘部に指を入れていきます。

「痛くないですか?」

聞くと、全く痛くないとのことで、そのまま指を入れていくと、YAさんから予想外の言葉をいただきます。

「えっ、指を全部入れたんですか?全部入ってる感じが全くないです(驚)」

四つん這いになると、正常位とは異なり状態になるので、指等に抵抗がある場合等にはオススメです。
そのままゆっくり指を動かして、中での快感を味わっていただきました。
ただ、長時間の経験は持っていらっしゃらないので、軽くで止めて、
また正常位になってもらい舐めを再開します。

やり過ぎることなく、またやってほしい、気持ちよかったという記憶になることがYAさんのためになると思います(^-^)

この後もしばらく舐めさせていただくと、先程よりもかすかに声が聞こえてきます。

「んっ、うっ」

と我慢しているなかから漏れ聞こえる声っていいですね(^-^)
そのまま暫く舐めさせていただきました。

一度休憩していただき、その後にまた舐めようと二人でベットに横になりました。

ここで私がミスをしてしまい、少し休むつもりが爆睡してしまいました。。
YAさんは気を使って、そのまま寝かせていただいたので、
私が目を覚ますと、もう舐める時間がありません(涙)

YAさんに謝ると、疲れてたんですねと優しく接していただき、大変申し訳ない気持ちになりました。

次はこのようなことにはならないように前日は睡眠を十分に取るようにしています。

また更新します。
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ちょっと変わったご依頼
早いもので梅雨も明けて夏真っ盛りですね。
ブログの更新が遅く、また問い合わせしていただいた方から、まだ舐め犬活動されていますか?との問い合わせがありました(笑)
これからも不定期に更新を頑張りたいと思います。

さて、今回ご依頼いただいた方は舐め犬として問い合わせいただきましたが、舐めて欲しいところがいつもと違う箇所でした。
具体的には顔を重点的に舐めて欲しいということで、Messyに分類される感じでしょうか。
加えてローションを使ったマッサージ?という内容でお会いさせていただきました。

ブログの内容と若干異なりますので、体験談は割愛させていただきますが、もし、他の方でも興味がある方はお気軽にお問い合わせください。



MIさんとの体験談②
4、5月は仕事が忙しく、連絡等が遅くなったり、日程の調整等ができず申し訳ありません。
ブログも中々更新できていません。。

お問い合わせいただく中で、仲良くなりたいと言っていただけるのは私としても歓迎ですが、
度を越している方(いきなり複数回の電話を要求する方、1度も会っていないのに家に行きたいという方等)
については、私からお断りさせていただく場合があります。その際はご了承ください。

さて、MIさんとの続きになります。
MIさんは既に濡れているので、アソコを舐めるとビクッ、ビクビクッっと反応していただきます。
愛液は既に溢れんばかりに出てきているので、舐めとるようにまた吸い取るように
舌や口を変化させながら舐めていきます。

「ん、んっ!!はー!!」

声を出さないようにこらえていますが、徐々に声が漏れてきます^^
それに合わせて、どこが感じているか考えながら舐めていくと、
また声が大きくなってきます。

「駄目、駄目、気持ちいー!!」

舌をクリトリスに這わせるようにしていなのを、次は吸い付くように変えていくと
声が徐々に大きくなっていくのがわかります。

しかし、ここでMIさんからストップがかかりました。
もう少しでイキそうかなと思ったのですが、話を聞いてみると
人前でイクことは今までないとのことで、人前ではイッてしますことに
躊躇しているようでした。

一人の時はイッタことがあるとのこで、私の時は気にせずイッてくださいね、とお伝えしましたが、
それ以降もイク寸前でストップがかかりました。
舐め犬は、舐めるテクニックだけでなく、その女性の心もリラックスしてもらったり、
心を開放してもらえる必要があるのがまだまだ奥が深いです^^

MIさんはその後、少し疲れたとのことでマッサージをして
休憩してもらい、その日は終わりになりました。

後日、次お会いする際はイッてみたいとのことでしたので、
その時までには私もイッてもらえるように頑張りたいと思います。

また更新します。



MIさんとの体験談①
MIさんとは昨年にお会いする話をしておりましたが、お互いの都合がつかず2017年になってからお会いすることになりました。
MIさんはラブホテルでは会いたくないとのことで、ビジネスホテルでお会いすることに。
ビジネスホテルで舐めるのは初めてです^^

ビジネスホテルではデイユースコースを設けているホテルがあり、昼のデイユースコースを使いました。
今回のホテルは駅から少し離れた場所にあり、お互い迷ってしまい予定よりも15分ぐらい
遅れることになりましたが、無事チェックインができ、部屋に行きます。

お話をすると、こういうことは初めてとのことで緊張されています。まずはリラックスしてもらおうと、マッサージをしました。
(素人の腕前ですので、気持ちいいというより、肌に触れることでリラックスを目的としています)

彼氏はいらっしゃるようですが、彼氏にアソコを舐めてほしいと頼むことに
二の足を踏んでしまい今回は依頼したとのことでした。
また、自分の性器のにおいや形を気にされており、あまり彼氏に見せたくないことも頼みにくくなったようでした。

そんな会話をしながら少し、緊張がほぐれたところで仰向けになっていただき、事前に確認した
ご要望やNG事項などを再度確認し舐め始めます。

首から上はNGとのことでしたでの、まずは胸から愛撫を開始します。
これまでのご経験を踏まえて、乳首を優しく舐めていきます。
あまり激しく舐めないように舌で強く吸い付いたりせず、乳首を舌で転がすような感じで舐めます。
声を押し殺すように耐えながら感じておられるのを見て、
やはりこの舐め方を続けようと、左右両方で同じように舐めていきます。

人により感じ方は異なるので、そのお相手に会う舐め方をしていくのが、感じていただけるポイントになります。
MIさんはソフトな舐め方がお好きですので、まずは上半身を優しく舐めあげた後に下半身を舐め始めます。

上半身をたくさん愛撫したので、既に濡れており、股を開くときには軽く溢れた愛液が太ももに糸を引いてついております。
これだけ濡れていると、そのまま舐めていきたいですが、そこをこらえてまだ太ももや周辺を舐めていきます。

時おり、クリトリスにあたるように舌を這わせます。そうやって焦らしていくと
愛液がさらに出てくるので、愛撫を十分に行います。

「そろそれ舐めていきますね。」


とお伝えすると、コクッと頷いていただきました。
ここからはまた次回に記載します。


YNさんとの体験談②
仕事の都合で更新が遅くなり申し訳ありません。
この間にお問い合わせいただいた方には、まだ舐め犬の活動をしているかのか
ご心配をおかけした方もおりますが、このブログを閉鎖しない限りは活動していますので、
お気軽にお問合せください。

YNさんとのこれまでのやり取りは以下のページです。
YNさんとの体験談①

YNさんのご要望に応じて再度舐めていきます。
ほとんど休憩をしていないので、感度はまだ先ほどと変わらず高い状態に維持されていたので
その感度を維持してもらうように舐めていきます。

秘部の奥を舌を使って舐めていきます。まだまだ濡れているので
ここで指を使います。1本目の指を入れて、Gスポットへ指で押しながら刺激します。

「はぁ、はぁ」

また息づかいが荒くなってくるのがわかります。そのままGスポットを刺激しながら
舌を使ってクリトリスを舐めます。舌を回転させて刺激を与えたり、舌でビンタするように刺激を与えたりしていくと

「また、逝っちゃう!!」

身体をビクビッとさせていっていただきました。また休むか尋ねましたが、
そのままずっと責め続けてほしいとの要望でしたので、次は指を2本入れて刺激します。

指が2本になると、かなり複雑な動きをすることができます。
Gスポットを交互に刺激することで、1本ではできない断続的な刺激を与えたり、
一方の指で正面の刺激、もう一方の指で左右の刺激を与えることができます。

感度の上がったYNさんはここから指で何度も逝っていただきました^^
もちろん口ではクリトリスを刺激したりして、クリトリスと秘部の刺激を続けます。

数えられないくらい逝っていただき、私の指もさすがに疲れてきたので
指を抜いて休憩しようと思いましたが、

「まだ、続けて」

そう言われると断るという選択肢はありませんので、次はもう片方の手を使って続けます。

ここでも何度か逝ってもらうと、

「お願い、いれて。。(恥)」

とお願いをいただきましたので、今回は挿入による刺激も行いました。
指以上に奥を刺激できるので、指以上の逝きを体験いただけました。

私もさすがに限界をむかえ射精を終えたところで、すばやく抜いてまた指の刺激です^^
私の腕が限界になるまで刺激を行い、YNさんも満足していただけました。

かなり私も動いたので、翌日は軽い筋肉痛になっていましたが、大変満足していただけて
舐め犬としては、とても喜ばしいことでした。

また更新します。




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