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YNさんとの体験談②
仕事の都合で更新が遅くなり申し訳ありません。
この間にお問い合わせいただいた方には、まだ舐め犬の活動をしているかのか
ご心配をおかけした方もおりますが、このブログを閉鎖しない限りは活動していますので、
お気軽にお問合せください。

YNさんとのこれまでのやり取りは以下のページです。
YNさんとの体験談①

YNさんのご要望に応じて再度舐めていきます。
ほとんど休憩をしていないので、感度はまだ先ほどと変わらず高い状態に維持されていたので
その感度を維持してもらうように舐めていきます。

秘部の奥を舌を使って舐めていきます。まだまだ濡れているので
ここで指を使います。1本目の指を入れて、Gスポットへ指で押しながら刺激します。

「はぁ、はぁ」

また息づかいが荒くなってくるのがわかります。そのままGスポットを刺激しながら
舌を使ってクリトリスを舐めます。舌を回転させて刺激を与えたり、舌でビンタするように刺激を与えたりしていくと

「また、逝っちゃう!!」

身体をビクビッとさせていっていただきました。また休むか尋ねましたが、
そのままずっと責め続けてほしいとの要望でしたので、次は指を2本入れて刺激します。

指が2本になると、かなり複雑な動きをすることができます。
Gスポットを交互に刺激することで、1本ではできない断続的な刺激を与えたり、
一方の指で正面の刺激、もう一方の指で左右の刺激を与えることができます。

感度の上がったYNさんはここから指で何度も逝っていただきました^^
もちろん口ではクリトリスを刺激したりして、クリトリスと秘部の刺激を続けます。

数えられないくらい逝っていただき、私の指もさすがに疲れてきたので
指を抜いて休憩しようと思いましたが、

「まだ、続けて」

そう言われると断るという選択肢はありませんので、次はもう片方の手を使って続けます。

ここでも何度か逝ってもらうと、

「お願い、いれて。。(恥)」

とお願いをいただきましたので、今回は挿入による刺激も行いました。
指以上に奥を刺激できるので、指以上の逝きを体験いただけました。

私もさすがに限界をむかえ射精を終えたところで、すばやく抜いてまた指の刺激です^^
私の腕が限界になるまで刺激を行い、YNさんも満足していただけました。

かなり私も動いたので、翌日は軽い筋肉痛になっていましたが、大変満足していただけて
舐め犬としては、とても喜ばしいことでした。

また更新します。
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YNさんとの体験談①
YNさんとはカカオでやり取りをさせていただいていまして、
希望のプレイなどを色々話をし、1週間後にお会いする約束をしました。

すると2日後にYNさんからお昼に突然の連絡が。
「突然ですが、今日空いてますか?」

仕事の移動中に見てしまい、近くには同僚がいる。
さすがに同僚の前では返信もできず、どうしようかと頭をフル回転。同僚との仕事話は上の空(^-^)

追い討ちをかけるようにまた連絡が。
「舐めて欲しいな~」

ここまで言われると舐め犬として舐めずにはいられません。
上司に直談判で時間休を取得し、いざYNさんのもとへ向かいます。

YNさんにお会いすると、カカオの積極性は全く感じられない
おしとやかな女性で思わず本人ですよね?と確認してしまいました(^-^)

こくりとうなずくYNさん。そのまま近くのホテルに入ります。
まずはYNさんにシャワーしていただくと、恥ずかしそうに頷いてシャワーに入ります。
その後私もシャワーに入り、舐め犬タイムがスタートです。

事前に胸も重点的に舐めて欲しいとリクエストがあったので、胸から舐めていきます。
声を出さないように頑張っている姿に萌えながらら、右と左を交互に舐めながら様子をみます。

「気持ちいいですか?」
と聞くと、またこくりと頷いてくれます。そのまま胸をひたすら舐めていきます。
手で身体を触れていくと、少しずつ感度が上がっていくのがわかります。
それに合わせて、少しずつ舐め場所を下半身に移していきます。

ゆっくりと全身を舌を這わせながら、女性の秘部へと近づいていき、両手でYNさんの両足を拡げます。
既に愛液が溢れており、太ももに付いた愛液が太ももと秘部を結んでいます。

「舐めていきますね。」
とお伝えすると、こくりと頷ずくYNさん。

まずは、太ももに付いた愛液を舐めとります。
びくっと反応するがわかりましたので、そのまま両太ももを舐めていきます。
続いて、大陰唇を丹念に舐めていきますが、焦らすために、
クリや秘部には触れないように丁寧に大陰唇のみを舐めます。

時折、クリに触れるか触れないかぐらいに舐めると、びくびくっと反応していただけます。
さっきよりも確実に感度が上がっており、思わずYNさんが
「うっ」
と声を漏らします。

「気持ちいいですか?」
とまた聞くと、縦に一生懸命何度も振っていただけました。ここでようやく秘部を舐めます。
感度が高まった状態ですので、反応もかなりよくなっています。
溢れんばかりの愛液をジュルジュルっと音をたてながら吸っていきます。

そして、秘部の奥を舌を使って舐めあげます。
「はぁはぁ」
と息遣いが荒くなるYNさん。もっと奥まで届くように両足を拡げて舐めていきます。
奥を舐め続けたことで顔が愛液まみれになりました(^-^)

次にクリを舐めます。ソフトキスをするようにクリにキスをし、
そのクリを重点的に舐めていきます。舌を上下に動かして舐め、左右に動かして舐めます。

だんだんと声が大きくなり、益々感度が上がってきます。そのままひたすら舐めていくと、

「駄目、いきそう!!」

と言って本日1回目の頂点にきました。

「休みましょう。」
と言って少し休憩をします。軽く雑談をしようとするとYNさんが私の愚息を掴んで、しごいてくれます。

今度は私が責められる番になり、はあはあと悶えてしまいます。
これ以上はというところでストップしてもらい、
「また、舐めましょうか?」
と言うと、こくりと頷いてくれます。

YNさんは20代前半の方なので元気です。
休憩なしで、そのまま2回戦が始まりました。

ここからは次回に書きます。


事前確認
明けましておめでとうございます。
今年も舐め犬として活動させていただきますので、宜しくお願いします。

ブログ開設当初に比べ、最近はお問い合わせも多数いただけるようになり、お会いした方からもリピートしていただける回数も増え、舐め犬として活動する時間が増えてきました。

それに比例するように病気のリスクが考えられます。現在、定期的な検査を行っており、お会いする女性の方には、検査の有無などを確認させていただいております。
また、私からは検査後に確認しているとはいえ、他の女性とお会いしていることを了承いただいて舐め犬活動をさせていただいております。
初めての方には上記のことをご理解いただくために、毎回事前確認をさせていただいております。
お手数ですが、ご協力お願いします。

なお、潜伏期間やお相手の方の信憑性など、疑えばきりがありません。
本業のシステムでも、セキュリティに終わりがないように、この確認も完璧を求めればきりがありません。
どこまでのリスクを回避し、許容するかという課題になり、現時点の私の方針は上記のどおりとなります。

ご理解いただいた上で、依頼いただければ幸いです。



歯科検診
こんばんは。今年も残りわずかですね。
今年はたくさんの方の舐め犬として活動できました。
来年も多くの女性に気持ちよくなっていただけるよう舐め犬活動を続けていきたいと思います。

さて、問い合わせをいただき、実際にお会いした女性の方から
「初めて会う男性には、やっぱり不安があるので、
信太さんの日常とかをブログで公開することで連絡がしやすくなると思いますよ。」

とコメントいただきました。

なるほど確かにと思い、日常を綴ろうかと思いましたが、平日は仕事と飲み会で
あんまりネタになるようなことがありません。。

今週末は歯の定期健診でしたので、そのご報告をさせていただきます。
もともと虫歯があるとかではなく、会社の健康オタクの同僚が歯科検診に行ったら、
すごいよかったと話を聞き、私も舐め犬として口は女性の大切なところを触れる部分ですので
検診に行ってみるかと不純な動機で始めました^^

行ってみると歯医者さんがしっかり磨いてくれて歯がツルツルになりました。
小学生以来行ったことがありませんでしたが、最新兵器で歯を磨くとここまで
きれいになるんだと感心してしまい、それから定期的に検診に行ってます。

というわけで、性病の検査だけでなく、歯の検診もしているという報告でした。

また、自己紹介になるような内容は随時報告いたします。






AKさんとの体験談②
AKさんとのこれまでのやり取りは以下のページです。
AKさんとの体験談①

すぐには舐めていかず、じっくり焦らすように太腿から大唇陰、小唇陰と舐めていきます。
AKさんは恥ずかしそうに声を押し殺すように我慢をなさっていたので、「声を出しても大丈夫ですよ。」
と伝えるとすこしずつ声が漏れてきます。

クリトリスに軽く触れるように舐めると、「あっ、うぅっ。」と反応が大きくなるのがわかります。
優しく丁寧に舐めていくと、あそこから愛液が溢れてきます^^

ホテルに向かうときに、色々な体勢で舐められてみたいとのことでしたので、
バックの体勢になってもらい舐めていきます。指も入れてほしいとのことでしたので、
指を出し入れしながらGスポットを刺激しつつ舐めていきます。
途中でアナルも舐めると、「ここも気持ちいですね。」とのことでしたので、少しの間アナルも舐めます。

アナルをある程度舐めると、次は私が下になり顔面騎乗の体勢になってもらい舐め始めました。
腰を動かして舐めてほしいところを押しつけていいですよーと言って舐めていましたが、
体重で押しつぶしてしまいそうと遠慮がちでした^^

次にAKさんには立っていただき、立ちクンニを行います。立ちながらのクンニは感じると姿勢を保つのが難しそうでしたので、
そのままベットに横になってもらいクンニを再開します、
指入れされながらクリを舐められるのが気持ちいとのことで、Gスポットを刺激しつつクリを舐めてきます。

吸い付くように舐めていくと、「すごく気持ちい♡」とのことで、
私が「痛くないですか?」と尋ねると全然痛く感じないらしく
むしろ気持ちいいとのことですので、吸い付くように舐めます。

AKさんが声をあげるのに合わせて私も声を出していくと、先ほどまであまり大きくなかったAKさんの声が
徐々に大きくなります。「あん。」、「あー!」、「いぃ!」、「気持ちいい!」
と声に合わせて少しずつ感度もあがり、膣も収縮を繰り返して感じているのが舐めている状態からもわかってきます。

「どうですか、どこが気持ちいいですか。」と聞くと、

「クリが吸われて  
 あー! 
 指も気持ちい!!」


といっていただきました。AKさんがぐったりされてベットで横になられているので、ハグをしながら少し会話をしました。
最近はご無沙汰のようで、久々にすごく気持ちよかったとのことで舐め犬冥利につきます。

待ち合わせした駅は友達とよく飲んだりしている町だそうで、帰りは色々と町のことを教えてもらいました。
AKさんはこの駅に自転車で来ているとのことで、自転車で帰宅されるのを見送り、私も自宅に帰りました。

また更新します。




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