FC2ブログ
舐め犬信太によるサービス内容
舐め犬を初めて利用する方も多く、どのように舐めてくれるのかという問い合わせを
いただくことがありましたので、基本的なサービス内容を以下に記載しておきます。

【基本サービス内容】(約2~3時間)
マッサージ
上半身リップ
下半身リップ
クンニ

~休憩~

耳、胸、乳首等への重点的な愛撫
クンニ

特にご要望がなければ基本サービス内容に記載させていただいたとおりになりますが、
上記は一例ですので、その時の気分に応じてご希望のプレイ内容をお伝えください。

キス、手マン、挿入、アナル舐め等は事前に可否を確認させていただいた上で行いますので、
NG行為は一切いたしません。

【S女様向け】
顔面騎乗、唾液、聖水、目隠し、手足拘束等
※普段は働いていますので後が残るような行為はご遠慮いただいております。

【M女様向け】
言葉責め、目隠し、手足拘束等

【オプション】
ローション、ローター、バイブ、目隠し、手枷、足枷など各種道具は取り揃えております。

【プレイ場所】
ラブホテル、ビジネスホテル、漫画喫茶、カラオケ等

【待ち合わせ方法】
最寄駅で待ち合わせをし、ご希望のプレイ場所まで一緒に行く方法としております。
ホテル内での待ち合わせをご希望の場合は、事前にその旨をお知らせください。
なお、初めての方の場合、事前にお食事や喫茶店でお話しさせていただくことも可能です。
スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!


YAさんとの体験談
YAさんからメールでご依頼をいただき、まずはご要望を確認させていただきました。
お話しする中で、大きく特長としては以下のようでした。
 ① 指入れで痛い思い出がある
 ② 恥ずかしいので極力部屋を暗くして欲しい

①について詳しくお話させていただくと、以前に他の舐め犬の方を利用され、
その際の指入れが物凄く痛く、そのイメージがずっと残っているとのことでした。
指入れは慎重に入れないと、こういうイメージがついてしまいますよね。無理に入れてしまったんのでしょうか。

②については、あまり暗くすると私が上手く舐められないですが、舌の感覚を頼りに頑張るしかありません^^

YAさんのご指定の場所には早くに着いたので、近くのホテルの場所を見て回る(私は初めて行く場所でした)と、
YAさんが到着したとのことで、急いで待ち合わせ場所に行き、雑談をしながらホテルに向かいます。

YAさんはメールのやり取りから、恥ずかしがり屋なのかとイメージしていましたが、
色々とYAさんからお話をしていただき、初めての場合の変な間?もなく会話が弾みました。

シャワーの後、早速舐める準備を始めましたが、無音ではなく、
音楽をつけてほしいとのことで、ホテルにある音楽を選びますが、こういう時の音楽って難しいですね。
リラックスしていただいくためには、マッサージとかに流れるような音楽がよいのでしょうか、
予め決めておいた方がよいなと思いました。

準備ができたので部屋は真っ暗にして、舐め始めます(^-^)
まずは胸から舐めて行きます。優しく、ゆっくりと舐めていきますが、
YAさんは声を出すタイプではなく、暗やみであまり見えないので、
微かな反応を頼りに、YAさんが気持ちよくなる場所をさぐります。

人により乳首を吸い付くように舐められたい人や表面をなぞるように舐められたい人、
右と左でも感じ方が異なるので、その辺りを見ながら舐めていきます。

また、全身も舐めてほしいとのことでしたので、おなか部分や背中も舐めていきます。
一通り全身を舐め終え、秘部に向かい舐めていきます。

秘部を舐めると、それまで声がほとんど出なかったYAさんから声が漏れてきます。
全身を舐めていった後なので、既にかなり濡れています(^-^)

YAさんは男性経験(舐め犬経験は一度あり)はないとのことでしたので、
クリトリスはあまり執拗に吸い付いたりせず、舌で転がすように舐めたり、表面を舐めていきます。

暗やみの中でも感じてきているのが分かるので、ここで仰向けの体制から
うつ伏せになってもらいうつ伏せの体制で舐めます。
その後四つん這いの体制になってもらい、秘部に指を入れていきます。

「痛くないですか?」

聞くと、全く痛くないとのことで、そのまま指を入れていくと、YAさんから予想外の言葉をいただきます。

「えっ、指を全部入れたんですか?全部入ってる感じが全くないです(驚)」

四つん這いになると、正常位とは異なり状態になるので、指等に抵抗がある場合等にはオススメです。
そのままゆっくり指を動かして、中での快感を味わっていただきました。
ただ、長時間の経験は持っていらっしゃらないので、軽くで止めて、
また正常位になってもらい舐めを再開します。

やり過ぎることなく、またやってほしい、気持ちよかったという記憶になることがYAさんのためになると思います(^-^)

この後もしばらく舐めさせていただくと、先程よりもかすかに声が聞こえてきます。

「んっ、うっ」

と我慢しているなかから漏れ聞こえる声っていいですね(^-^)
そのまま暫く舐めさせていただきました。

一度休憩していただき、その後にまた舐めようと二人でベットに横になりました。

ここで私がミスをしてしまい、少し休むつもりが爆睡してしまいました。。
YAさんは気を使って、そのまま寝かせていただいたので、
私が目を覚ますと、もう舐める時間がありません(涙)

YAさんに謝ると、疲れてたんですねと優しく接していただき、大変申し訳ない気持ちになりました。

次はこのようなことにはならないように前日は睡眠を十分に取るようにしています。

また更新します。


お会いした際の第一印象
これまで何人かの方とこのブログを通してお会いしておりますが、やはり、初めてお会いする際は色々不安があるようです。
(私ですらドキドキしますから、女性の方の不安は相当でしょう。)

そんな不安を乗り越えて、お会いした女性の方からの第一印象は想像よりも優しい印象だそうです。
もっとイケイケの人が来ると思ったという方か大半で、そんな風に思えてしまうんですね。。

どうして、こんな内容を記載したかというと、会うのが物凄く不安という方が意を決してお会いした際に、もっと雰囲気わかれば会いやすいとお応えいただいたことがあります。
私は原則写真の交換はしていないため、雰囲気がわからないことに壁があるようです。

今、依頼しようか迷っておられる方が入れば、想像の2割増しの優しめの男が舐め犬として参りますので、お気軽にお問い合わせください(笑)


ちょっと変わったご依頼
早いもので梅雨も明けて夏真っ盛りですね。
ブログの更新が遅く、また問い合わせしていただいた方から、まだ舐め犬活動されていますか?との問い合わせがありました(笑)
これからも不定期に更新を頑張りたいと思います。

さて、今回ご依頼いただいた方は舐め犬として問い合わせいただきましたが、舐めて欲しいところがいつもと違う箇所でした。
具体的には顔を重点的に舐めて欲しいということで、Messyに分類される感じでしょうか。
加えてローションを使ったマッサージ?という内容でお会いさせていただきました。

ブログの内容と若干異なりますので、体験談は割愛させていただきますが、もし、他の方でも興味がある方はお気軽にお問い合わせください。



MIさんとの体験談②
4、5月は仕事が忙しく、連絡等が遅くなったり、日程の調整等ができず申し訳ありません。
ブログも中々更新できていません。。

お問い合わせいただく中で、仲良くなりたいと言っていただけるのは私としても歓迎ですが、
度を越している方(いきなり複数回の電話を要求する方、1度も会っていないのに家に行きたいという方等)
については、私からお断りさせていただく場合があります。その際はご了承ください。

さて、MIさんとの続きになります。
MIさんは既に濡れているので、アソコを舐めるとビクッ、ビクビクッっと反応していただきます。
愛液は既に溢れんばかりに出てきているので、舐めとるようにまた吸い取るように
舌や口を変化させながら舐めていきます。

「ん、んっ!!はー!!」

声を出さないようにこらえていますが、徐々に声が漏れてきます^^
それに合わせて、どこが感じているか考えながら舐めていくと、
また声が大きくなってきます。

「駄目、駄目、気持ちいー!!」

舌をクリトリスに這わせるようにしていなのを、次は吸い付くように変えていくと
声が徐々に大きくなっていくのがわかります。

しかし、ここでMIさんからストップがかかりました。
もう少しでイキそうかなと思ったのですが、話を聞いてみると
人前でイクことは今までないとのことで、人前ではイッてしますことに
躊躇しているようでした。

一人の時はイッタことがあるとのこで、私の時は気にせずイッてくださいね、とお伝えしましたが、
それ以降もイク寸前でストップがかかりました。
舐め犬は、舐めるテクニックだけでなく、その女性の心もリラックスしてもらったり、
心を開放してもらえる必要があるのがまだまだ奥が深いです^^

MIさんはその後、少し疲れたとのことでマッサージをして
休憩してもらい、その日は終わりになりました。

後日、次お会いする際はイッてみたいとのことでしたので、
その時までには私もイッてもらえるように頑張りたいと思います。

また更新します。





Copyright © 舐め犬 信太の生活. all rights reserved.