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MIさんとの体験談②
4、5月は仕事が忙しく、連絡等が遅くなったり、日程の調整等ができず申し訳ありません。
ブログも中々更新できていません。。

お問い合わせいただく中で、仲良くなりたいと言っていただけるのは私としても歓迎ですが、
度を越している方(いきなり複数回の電話を要求する方、1度も会っていないのに家に行きたいという方等)
については、私からお断りさせていただく場合があります。その際はご了承ください。

さて、MIさんとの続きになります。
MIさんは既に濡れているので、アソコを舐めるとビクッ、ビクビクッっと反応していただきます。
愛液は既に溢れんばかりに出てきているので、舐めとるようにまた吸い取るように
舌や口を変化させながら舐めていきます。

「ん、んっ!!はー!!」

声を出さないようにこらえていますが、徐々に声が漏れてきます^^
それに合わせて、どこが感じているか考えながら舐めていくと、
また声が大きくなってきます。

「駄目、駄目、気持ちいー!!」

舌をクリトリスに這わせるようにしていなのを、次は吸い付くように変えていくと
声が徐々に大きくなっていくのがわかります。

しかし、ここでMIさんからストップがかかりました。
もう少しでイキそうかなと思ったのですが、話を聞いてみると
人前でイクことは今までないとのことで、人前ではイッてしますことに
躊躇しているようでした。

一人の時はイッタことがあるとのこで、私の時は気にせずイッてくださいね、とお伝えしましたが、
それ以降もイク寸前でストップがかかりました。
舐め犬は、舐めるテクニックだけでなく、その女性の心もリラックスしてもらったり、
心を開放してもらえる必要があるのがまだまだ奥が深いです^^

MIさんはその後、少し疲れたとのことでマッサージをして
休憩してもらい、その日は終わりになりました。

後日、次お会いする際はイッてみたいとのことでしたので、
その時までには私もイッてもらえるように頑張りたいと思います。

また更新します。

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MIさんとの体験談①
MIさんとは昨年にお会いする話をしておりましたが、お互いの都合がつかず2017年になってからお会いすることになりました。
MIさんはラブホテルでは会いたくないとのことで、ビジネスホテルでお会いすることに。
ビジネスホテルで舐めるのは初めてです^^

ビジネスホテルではデイユースコースを設けているホテルがあり、昼のデイユースコースを使いました。
今回のホテルは駅から少し離れた場所にあり、お互い迷ってしまい予定よりも15分ぐらい
遅れることになりましたが、無事チェックインができ、部屋に行きます。

お話をすると、こういうことは初めてとのことで緊張されています。まずはリラックスしてもらおうと、マッサージをしました。
(素人の腕前ですので、気持ちいいというより、肌に触れることでリラックスを目的としています)

彼氏はいらっしゃるようですが、彼氏にアソコを舐めてほしいと頼むことに
二の足を踏んでしまい今回は依頼したとのことでした。
また、自分の性器のにおいや形を気にされており、あまり彼氏に見せたくないことも頼みにくくなったようでした。

そんな会話をしながら少し、緊張がほぐれたところで仰向けになっていただき、事前に確認した
ご要望やNG事項などを再度確認し舐め始めます。

首から上はNGとのことでしたでの、まずは胸から愛撫を開始します。
これまでのご経験を踏まえて、乳首を優しく舐めていきます。
あまり激しく舐めないように舌で強く吸い付いたりせず、乳首を舌で転がすような感じで舐めます。
声を押し殺すように耐えながら感じておられるのを見て、
やはりこの舐め方を続けようと、左右両方で同じように舐めていきます。

人により感じ方は異なるので、そのお相手に会う舐め方をしていくのが、感じていただけるポイントになります。
MIさんはソフトな舐め方がお好きですので、まずは上半身を優しく舐めあげた後に下半身を舐め始めます。

上半身をたくさん愛撫したので、既に濡れており、股を開くときには軽く溢れた愛液が太ももに糸を引いてついております。
これだけ濡れていると、そのまま舐めていきたいですが、そこをこらえてまだ太ももや周辺を舐めていきます。

時おり、クリトリスにあたるように舌を這わせます。そうやって焦らしていくと
愛液がさらに出てくるので、愛撫を十分に行います。

「そろそれ舐めていきますね。」


とお伝えすると、コクッと頷いていただきました。
ここからはまた次回に記載します。


YNさんとの体験談②
仕事の都合で更新が遅くなり申し訳ありません。
この間にお問い合わせいただいた方には、まだ舐め犬の活動をしているかのか
ご心配をおかけした方もおりますが、このブログを閉鎖しない限りは活動していますので、
お気軽にお問合せください。

YNさんとのこれまでのやり取りは以下のページです。
YNさんとの体験談①

YNさんのご要望に応じて再度舐めていきます。
ほとんど休憩をしていないので、感度はまだ先ほどと変わらず高い状態に維持されていたので
その感度を維持してもらうように舐めていきます。

秘部の奥を舌を使って舐めていきます。まだまだ濡れているので
ここで指を使います。1本目の指を入れて、Gスポットへ指で押しながら刺激します。

「はぁ、はぁ」

また息づかいが荒くなってくるのがわかります。そのままGスポットを刺激しながら
舌を使ってクリトリスを舐めます。舌を回転させて刺激を与えたり、舌でビンタするように刺激を与えたりしていくと

「また、逝っちゃう!!」

身体をビクビッとさせていっていただきました。また休むか尋ねましたが、
そのままずっと責め続けてほしいとの要望でしたので、次は指を2本入れて刺激します。

指が2本になると、かなり複雑な動きをすることができます。
Gスポットを交互に刺激することで、1本ではできない断続的な刺激を与えたり、
一方の指で正面の刺激、もう一方の指で左右の刺激を与えることができます。

感度の上がったYNさんはここから指で何度も逝っていただきました^^
もちろん口ではクリトリスを刺激したりして、クリトリスと秘部の刺激を続けます。

数えられないくらい逝っていただき、私の指もさすがに疲れてきたので
指を抜いて休憩しようと思いましたが、

「まだ、続けて」

そう言われると断るという選択肢はありませんので、次はもう片方の手を使って続けます。

ここでも何度か逝ってもらうと、

「お願い、いれて。。(恥)」

とお願いをいただきましたので、今回は挿入による刺激も行いました。
指以上に奥を刺激できるので、指以上の逝きを体験いただけました。

私もさすがに限界をむかえ射精を終えたところで、すばやく抜いてまた指の刺激です^^
私の腕が限界になるまで刺激を行い、YNさんも満足していただけました。

かなり私も動いたので、翌日は軽い筋肉痛になっていましたが、大変満足していただけて
舐め犬としては、とても喜ばしいことでした。

また更新します。


YNさんとの体験談①
YNさんとはカカオでやり取りをさせていただいていまして、
希望のプレイなどを色々話をし、1週間後にお会いする約束をしました。

すると2日後にYNさんからお昼に突然の連絡が。
「突然ですが、今日空いてますか?」

仕事の移動中に見てしまい、近くには同僚がいる。
さすがに同僚の前では返信もできず、どうしようかと頭をフル回転。同僚との仕事話は上の空(^-^)

追い討ちをかけるようにまた連絡が。
「舐めて欲しいな~」

ここまで言われると舐め犬として舐めずにはいられません。
上司に直談判で時間休を取得し、いざYNさんのもとへ向かいます。

YNさんにお会いすると、カカオの積極性は全く感じられない
おしとやかな女性で思わず本人ですよね?と確認してしまいました(^-^)

こくりとうなずくYNさん。そのまま近くのホテルに入ります。
まずはYNさんにシャワーしていただくと、恥ずかしそうに頷いてシャワーに入ります。
その後私もシャワーに入り、舐め犬タイムがスタートです。

事前に胸も重点的に舐めて欲しいとリクエストがあったので、胸から舐めていきます。
声を出さないように頑張っている姿に萌えながらら、右と左を交互に舐めながら様子をみます。

「気持ちいいですか?」
と聞くと、またこくりと頷いてくれます。そのまま胸をひたすら舐めていきます。
手で身体を触れていくと、少しずつ感度が上がっていくのがわかります。
それに合わせて、少しずつ舐め場所を下半身に移していきます。

ゆっくりと全身を舌を這わせながら、女性の秘部へと近づいていき、両手でYNさんの両足を拡げます。
既に愛液が溢れており、太ももに付いた愛液が太ももと秘部を結んでいます。

「舐めていきますね。」
とお伝えすると、こくりと頷ずくYNさん。

まずは、太ももに付いた愛液を舐めとります。
びくっと反応するがわかりましたので、そのまま両太ももを舐めていきます。
続いて、大陰唇を丹念に舐めていきますが、焦らすために、
クリや秘部には触れないように丁寧に大陰唇のみを舐めます。

時折、クリに触れるか触れないかぐらいに舐めると、びくびくっと反応していただけます。
さっきよりも確実に感度が上がっており、思わずYNさんが
「うっ」
と声を漏らします。

「気持ちいいですか?」
とまた聞くと、縦に一生懸命何度も振っていただけました。ここでようやく秘部を舐めます。
感度が高まった状態ですので、反応もかなりよくなっています。
溢れんばかりの愛液をジュルジュルっと音をたてながら吸っていきます。

そして、秘部の奥を舌を使って舐めあげます。
「はぁはぁ」
と息遣いが荒くなるYNさん。もっと奥まで届くように両足を拡げて舐めていきます。
奥を舐め続けたことで顔が愛液まみれになりました(^-^)

次にクリを舐めます。ソフトキスをするようにクリにキスをし、
そのクリを重点的に舐めていきます。舌を上下に動かして舐め、左右に動かして舐めます。

だんだんと声が大きくなり、益々感度が上がってきます。そのままひたすら舐めていくと、

「駄目、いきそう!!」

と言って本日1回目の頂点にきました。

「休みましょう。」
と言って少し休憩をします。軽く雑談をしようとするとYNさんが私の愚息を掴んで、しごいてくれます。

今度は私が責められる番になり、はあはあと悶えてしまいます。
これ以上はというところでストップしてもらい、
「また、舐めましょうか?」
と言うと、こくりと頷いてくれます。

YNさんは20代前半の方なので元気です。
休憩なしで、そのまま2回戦が始まりました。

ここからは次回に書きます。


事前確認
明けましておめでとうございます。
今年も舐め犬として活動させていただきますので、宜しくお願いします。

ブログ開設当初に比べ、最近はお問い合わせも多数いただけるようになり、お会いした方からもリピートしていただける回数も増え、舐め犬として活動する時間が増えてきました。

それに比例するように病気のリスクが考えられます。現在、定期的な検査を行っており、お会いする女性の方には、検査の有無などを確認させていただいております。
また、私からは検査後に確認しているとはいえ、他の女性とお会いしていることを了承いただいて舐め犬活動をさせていただいております。
初めての方には上記のことをご理解いただくために、毎回事前確認をさせていただいております。
お手数ですが、ご協力お願いします。

なお、潜伏期間やお相手の方の信憑性など、疑えばきりがありません。
本業のシステムでも、セキュリティに終わりがないように、この確認も完璧を求めればきりがありません。
どこまでのリスクを回避し、許容するかという課題になり、現時点の私の方針は上記のどおりとなります。

ご理解いただいた上で、依頼いただければ幸いです。





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